これまで地域みらい留学事務局主催のイベントや、参画校さまにご提供・共有許可を頂いた動画を限定公開にてこちらにアーカイブしております。自校の全国生徒募集活動にご参考ください。
※本ページに掲載されている動画の公開範囲は「限定公開」です。
地域みらい留学へ参画いただいている学校・自治体様のみでの閲覧を厳守ください。
※2020年度より、参画校のみなさまにメールで共有させていただいた動画をまとめてサイトに掲載しています。削除等の依頼があれば事務局にご連絡ください。
NEW!愛媛県立三崎高等学校 様(2023年)
(2023年9月14日 勉強会)
#イベント前後のフォロー #出願までのフォロー
#年度途中の振り返り #登壇者:先生
#新規校おすすめ
(2024/6/19 勉強会にて29:30ごろまで試聴)
県外募集の取り組みについて、①生徒との接点獲得〜現地訪問/②現地訪問〜出願意向獲得/③出願意向獲得〜出願 それぞれの段階において、どのような工夫をしたり、何を大事にしているかをお話しいただいています。参画当初の認知されるまでの苦労や、個別説明会の申し込みゼロだった際のお気持ちや、実践されてことなどもお話しいただいています。
広島県立加計高等学校 様(2021年)
#効率的な仕組み #校内の巻き込み方
#イベント前後のフォロー
#SNS活用 #登壇者:先生
参画初年度の2018年は担当教諭1名のみで生徒募集業務に取り組んでおられましたが、現在は教員全員、生徒全員を巻き込んで学校全体で取り組んでおられます。事例では、初年度から現在に至るまでを振り返ってお話いただいています。また、イベント開催後の細かやな事前・事後フォローや生徒発信でのSNS活用により、県外だけでなく地元進学数の増加につながっています。
愛媛県立三崎高等学校 様(2021年)
#統廃合 #地域探究 #全国生徒募集
#登壇者 先生 #地域との協働による高校改革推進事業
統廃合の危機から2019年に地域みらい留学に参画し、試行錯誤を重ねながらも入学志願者が飛躍的に伸びた三崎高校。三崎高校の魅力とは何か?に向き合い、地域と連携した数々のプロジェクト(せんたんプロジェクト)は全国のコンテスト等も多数受賞。探究的な活動により、生徒の成長や進路実現につながっている。質疑応答では、イベント時に限られた時間のなかでどのような意図でプレゼンをしているかについてもお話頂いています。
宮崎県立高鍋農業高等学校 様(2021年)
#参画初年度 #参画初年度振り返り
#1期生受け入れ準備 #イベント内容の工夫
#登壇者:先生
参画した初年度を終えて振り返っての事例発表。手探りながらも生徒募集活動をスタート。初年度はオープンハイスクールへ5名程度参加。各イベントへの参加回数や体制をどのように計画して準備していったかを発表いたただいています。試行錯誤を積み重ねたうえで、もっとこうすればよかった、といった次年度に向けた改善等を率直にお話しいただいています。
島根県立隠岐高等学校 様(2021年)
(2022年1月7日 分科会)
#計画の立て方 #人の巻き込み方 #継続的な体制づくり
#イベント前後のフォロー #登壇者:先生
過去10年で最高の入学者数になった1年を振り返り、次年度計画の立て方についてを事例発表。島内進学率が50〜60%の3クラス体制の隠岐高校で「きょうどう」をキーワードに、全国募集をどのうに取り組まれているか、イベントの設定数計画の立て方や、周囲の人の巻き込み方中心にをお話しいただいています。
山形県立遊佐高等学校 様(2021年)
(2022年1月7日 分科会)
#統廃合 #オープンスクールの魅力化
#プレゼンの工夫 #登壇者:CN
#新規校おすすめ
廃校の危機から脱却を目標とした参画当初から、県規定変更後に”魅力化”に向けた参画に変化。コーディネーターの視点から、ビジョンや参画3年目の2021年の振り返りをお話しいただいています。オープンスクールから受験へ進む割合が90%と高い。魅力を伝える工夫が盛り込まれたプレゼンや、オープンスクールの内容や狙いが共有されています。
広島県立大崎海星高等学校 様(2021年)
(2022年2月17日 分科会)
#統廃合 #効率的な仕組み
#人の巻き込み方
#登壇者:CN
統廃合危機を解消するための最重要課題として全員総力体制で取り組んでいた参画当初から、3年間の中で少しずつ変化。2021年度を学年10名の入学を目標に、どのような体制で、どのように連携をとりながら実施をしたかをコーディネーターという視点も踏まえて共有いただいています。4年目となりトライを繰り返しながら教員や、生徒(部活動「地域活動部」)と協力しながら、オンラインを駆使した体制・工夫を知ることができます。
愛媛県立長浜高等学校 様(2021年)
(2022年2月17日 分科会)
#参画1年目 #統廃合 #効率的な仕組み
#戦略的な取り組み方 #人の巻き込み方
#登壇者:先生 #新規校おすすめ
40人以下の年が3年続くと分校化で2年下回っていた時点で参画。県外生徒募集をマーケティングの感覚で分析・戦略的に取り組まれた参画1年目を振り返ってお話しいただいています。CNなし・教員25名、学校教員を中心に、地域や住まいなどの体制づくり、校内や生徒の巻き込み方を知ることができます。
愛媛県立内子高等学校 小田分校 様(2021年)
#統廃合 #魅力発信の工夫
#強みの言語化 #体制づくり
#登壇者:CN
募集停止危機に直面し参画。2年連続県規定を下回っていたため、今年下回ると募集停止の危機の中で、40名近い志願を獲得できた1年を振り返ってお話しいただいています。
どのように魅力を伝えていくか(魅力の言語化、発信方法など)、そのためにどんな体制で実施していたかを共有。
佐賀県立有田工業高等学校 様(2021年)
(2022年3月17日 分科会)
#参画1年目 #特長的な学科
#強みの言語化 #課題の捉え方
#登壇者:先生
2021年度に佐賀県教委の方針にて参画。普通科ではなく全国的にも珍しいセラミック・デザイン科のある有田工業高校の先生より、参画初年度を振り返って、特徴的な学びを持つ学校がどのように魅力発信、他校との差別化を図る工夫をしていったかをお話しいただいています。
島根県教育委員会 様(2021年)
(2022年3月17日 分科会)
#行政 #県教委
#参画校サポート
#登壇者:県教委
地域みらい留学に関わって4年目のご担当者様より、行政の立場でどのように関わりサポートしているかをお話しいただいています。
全国募集を推進する「しまね留学」が開始から13年ほどを迎え、県単位で取り組むことでの強みや魅力を改めて知ることができます。
(住まい準備や、広報(HPやバスツアー)など)
島根県立矢上高等学校 様(2022年)
(2022年7月21日 分科会)
#年度途中の振り返り #効率的な仕組み
#戦略的な取り組み方 #イベント前後のフォロー
#登壇:CN #新規校おすすめ
3年連続倍率1.0倍となっている募集活動について、折り返しを迎える夏・7月末時点の振り返りを共有いただいています。2014年ごろから魅力化プロジェクトを開始し、魅力化・生徒募集の活動における目標をどのように捉え、どんな観点で振り返り、秋以降の活動に繋げていくのかをマインドマップを使用しわかりやすくお話しいただいています。